一人ひとりの「できる」を引き出す
職種はSTだが時にはST、SW、親戚のおじさんのように役に立ちたい
子どもから高齢者までコミュニケーション障害のバリアフリーを目指して
できること得意なことを見つけ、後押しする
手探りのなかでも最適なサポートを見出す