
人生に寄り添う言語聴覚士として、一人ひとりの「生きる」を支える

子どもから高齢者までコミュニケーション障害のバリアフリーを目指して

離島でSTを待つ患者様へ、人生を豊かにするリハビリを

地域から必要とされる言語聴覚士を目指す

専門性を磨きつつ、人材育成に携わる言語聴覚士を目指す

何歳になっても「言語聴覚士って楽しい」と言えるようになりたい

被災地で感じた対ヒトとして向かい合うことの大切さ

1つの単語を引き出すだけでコミュニケーションは広がっていく

「患者さんから学ばせていただく気持ちを忘れない」という言葉を胸に

相手が求めることに 100%応えられる 言語聴覚士を目指して

少しでも患者に寄り添えるような言語聴覚士を目指す

「人生を変えてくれて、本当にありがとう」という言葉が何よりの励み。